横浜マイスター30周年記念イベントとして横浜市役所アトリウムで木製楽器(弦楽器)マイスターの福田喬史(ふくだたかふみ)さんのトークショーとアンサンブルMIZUHOのコンサートがありました。


バイオリンなどの弦楽器の製作や修理のマイスターである福田さんの話面白かった。あまり聞く機会が少ない楽器職人からみた楽器の特徴や違いなどがよく分かった。
この後のミニコンサートの楽器は福田さんの作品ですがコンサートホールとここのアトリウムの違いによる演奏方法について演奏者と話し合ったそうです。

演奏の合間に楽器の微調整による音の違いを実演してくれたのは初めての経験です。

正直細かな音の違いはわかりませんがコンサートホールとここのアトリウムの音響の違いなども自分なりに少し感じるきがした。

アトリウムは天井が高く、多分音の反射が違うのかも。
関係ないが来年のGreen EXPOのマスコットを売っていた。

大阪万博のようにもりあがるといいですね〜
(スマホから投稿)