土日にCQ WW WPX RTTYのコンテストがあったが、いつもはRTTYのコンテストはRTCLというソフトを使っていた。
今回はCW/SSB用のCTESTWINでもRTTYができるようになったので少しづつ試してみている。ちょっとまじめにCTESTWINでRTTYコンテストをやるのは実質はじめて。
今までハム用のパソコンのディスプレィは机の上のスペースを考え15インチを使っていたんだが、CTESTWINに限らず大きな画面のほうが使いやすいので20インチのディスプレイに変更した。
今回の配置のサンプルはこんな感じ。
前と比べてだいぶゆったりとした表示ができる。もっともその分机の上が雑然となってます。Hi
そうそう、リバースビーコンにRTTYのデータをあげてくれるところが出てきているようです。
右上にブラウザの画面も出してDXSCAPEやリバースビーコンの画面を出してます。
下記はリバースビーコンの最後のところです。
上のデータからはコンテスト終了間際(2346)にKO7AAのところで私の電波は28MHzで16dBから26dBにあがっている。たまたまかもしれないけど。
15日の朝はCQを出していないんだが出てくるようだ。
で、コンテストの結果ですが、土日とも外出があったのでコンテストに出られる時間が限られ、またコンディションも良くなかったのでそれほどできてないし、珍しいところもなし。
全部で102局
一応、得点は25,833点です。
今回はCTESTWINですべてやってみたが、RTTYモードはまだ付け足しのような感じですが私の使い方ではほぼ満足できとりあえずRTTYもしばらくはCTESTWINでやってみます。
dupチェックがRTCLより厳密(?)のようです。RTCLはDEがないとdupチェックされないようだがctestwinはDEがなくてもチェックされます。
ただ、CWのときのオートモードのような操作がRTTYではできないのが残念。でもそのうちできるようになるでしょう。
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