神奈川区の栗田谷付近の道路になんだかちょっとさみしい鳥居もどき(?)がある。
この道はよく通る所なんだが、回りを見回しても神社らしきものが見たらないのでなんとなく気になっていたところ。
看板(?)の所に小さな矢印があるんだが、その先は家と家の間のほんの狭い裏道で通路と思えない道です。
その道を入って、坂を上るとこのような手作りっぽい板看板の入り口に続きます。
小さな神社ですが地元の氏神様らしい神社が現れる。
中は入ることはできないが格子戸の間からなかはよく見えます。
狛犬ならぬ狛キツネ(?)
由来の詳細はこれを読んでください。
地元の人以外はあまり興味無いかもしれませんが、気になっていたのでまとめておきました。
ランキング
ハム
水彩 <-クリックしてください