QSLカードの整理が出来ずに困っているんだが、eQSLも始めてみた。
去年にLoTWを始めたが、これがけっこう便利ではまっているのでeQSLもやってみた。
実は、eQSLは数年前に登録して少し使ってみたんだが、それ以降まったく使っていなかった。
久しぶりにeQSLを覗いてみると、
なんと1000枚近くカードが到着していた。
JA1OHPあてのinboxにきているのが987枚。
JA1OHPのほかAC2BFも使っているので、LoTWにあわせて以下の3つのコールサインをとうろくした。
各コールサインを別々に登録することも出来るようだが、メインのJA1OHPに追加するようにしたほうが便利そう。
各コールサインごとの到着カード枚数を初期値として記録しておく。
JA1OHPあてにきているカード枚数は約1000枚。
AC2BF/KH2あてはこんなもの。
KH2/JA1OHPのコールサインは2006年に使ったもの。
もうこのコールサインは使えないが(Wのコールサインをとると、W圏内で日本のコールサインは使えなくなる)後でデータを追加するひともいるので作っておきました。
eQSLに使うデータ(adif形式)はhamlogのデータから簡単に作れます。
LoTWmoこのadif形式に一旦出してからLoTW形式に直すのでLoTWで使った中間ファイルがそのまま使えるというのもメリット。
ということで、LoTWで登録したデータを上げてみました。
照合に時間もかかるだろうから、もう少し経ったらまた到着の枚数を調べてみます。
たのしみ。
eQSLはドネーション(寄付)すると自由なカードが作れたりするが、しばらくは無料版でやってみます。
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