今日はお墓参りに行ってきたが、帰りに横浜中華街に寄ってきた。
お昼は中華街入口付近の天香楼のランチ。
ここは以前入ろうとしたらテレビで放送された翌日だったせいか長蛇の列で入るのをあきらめたところ。
きょうは列もなくなんだかすいてる。
中に入ると入口に12時を過ぎているというのに「準備中」の札が??
「やってますか??」
と、入ると、ちゃんとやってる。
店員さんに「準備中の札がでてますよ」と言ったら
「ほんとだ、知らせてくれてありがとうございます」だって。
お客は入っていたが準備中の札をみて入らなかった客もおおいんじゃないかな。
豚肉の角煮。これに杏仁豆腐のデザートが付いて840円。
スープ、ご飯はおかわり自由。
なかなかおいしいのでまた来よう。
重慶飯店で中華菓子を買った。
本当は中秋の月餅っていうのがあるんだが今年は普通の中華菓子にした。

中央のミニ月餅は8個入っているんだが、帰った早々食べてしまった。
この中にちょっと気になる月餅がった。
「女偏に乃という字に油」と書いてある月餅
「女の油」???
なんだか気になるがさっさと家人が食べてしまい写真も撮る暇なし。
そんなわけで思い出して&他の月餅を参考にスケッチで再現
ミニ版の月餅なので大きさは小さくたべやすい。
なかは白あんのような感じ。
ネットで調べてみたらこの文字は「バター」のことだそうだ。
わたしが食べる前に家人が食べてしまったが、味はお勧めではないようだ。
なお、私は中華菓子を買うときは重慶飯店のものが約6割で平均的には好みです。
次が華正楼の中華菓子。
きょうは祭日とあって横浜中華街はものすごい人出でした。
こんなにぎやかな中華街はお祭り以外では久しぶり。
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