all JAコンテストをやったばかりだが、ctestwin や PCのチェックを兼ねて保土ヶ谷から東京コンテストに参加してみました。
規約 http://www.jarl-tokyo.com/kiyaku_tokyo.html
28MHzのダブルバズーカアンテナをあげるのに手間取り20分位遅刻してコンテストに参加。
まず、結果ですが、
最初は横浜コンテストを意識して28MHzのシングルバンドと思ってはじめたが30-40分やったら誰も呼んでくれなくなった。
21MHzをちょっと聞いてみると結構にぎやかなのでしばらく使ってなかった21MHzのダウレットをはってみたがSWRが下がらない。
リグの内臓チューナーでごまかして参加。
ついでに21MHzのモービルホイップと比べながらやってみたがダブレットもホイップも似たようなものだった。
ctestwinは実践では2回目なので緊張感が薄れたのかやたらキーの押し間違いなどのミスを連発。
ローカル局の失笑を買ってしまった。
パソコンはオールJAに時とは違うB5ノートを使ったが、性能上はまったくストレスなく使えました。
こんどは過去データも使ったパーシャルチェックもやってみたが表示も見やすく使い勝手はよさそう。
コンテスト中に430MHzや1200MHzでラグちゅーモードに入ったりであちこちやりながらけっこう楽しめました。
最後にSENさんが144MHzにいるというので急遽144のCWで最後を締めました。
ああ、普段はヘッドフォン・マイクはあまり使わないんだが、ちょっと見てくれのいいのを持っていったら最初動作しない。
コンデンサマイクの仕様で時々合わないのがあるのでそのせいかと思っていたら実は自作のマイクアダプターの芋半田が取れていた。お粗末。Hi
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