昨日、近所の友人SENさんから珍しい南極の氷が手に入ったから水割りを楽しもうと電話が来た。
ちょうど吉田町のジャズ&アートフェスティバルに行ってたので夕方早めに切り上げて夜にAさん宅にお邪魔した。
南極の氷は食パン1斤ほどの大きさで、中に気泡が入って白く見えます。
さっそく水割り用に小さくくだき適度なおおきなに。
水割りにする前に、水の水割り(?)にしてみました。
以前、テレビで、「南極氷を水にいれて溶かすと1万年前に閉じ込められた空気がピチピチと音を立てて出てくる」
というのを聞いていたので実際にやってみたわけ。
ホント、確かにピチピチと音がする!
ああ、1万年前の空気だ!!
とちょっと感激。
なにか味があるのかとおもったが、味は「普通」
まあ、入れた水が現代のミネラルウォータだからその味なんだろう。
氷をなめて見たが冷たい氷となんらかわりがない。
なんだかいろいろな酒類がよういされた。
個人的には、中央の「ほどじゃが焼酎」におどろいた。
これは横浜市保土ヶ谷区のジャガイモでつくった焼酎なんだが、元保土ヶ谷区住人としてはとってもなつかしく、うれしい。
順次適度に水割りを堪能しました。
ああ、よかった!!
Aさん宅の末っ子「おさきちゃん」は9ヶ月になりました。
もう、二十歳???
オリオンビールを抱えて飲む真似をしているのは、きっと親が毎日飲んでいるのをみているからだろう。
親の行動に注意しよう!
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