VEの認定証と名札が送られてきた。
アマチュア無線で日本では国家試験が行われているが、アメリカではFCCから委託を受けたボランティア組織(VEC)が試験を行ってます。
アメリカのアマチュア無線団体ARRLもFCCから委託を受けてアマチュア無線の資格試験を行うことができる。
その試験のボランティアはVEと言いARRL/VECに申請すると認定されます。

今年の1月半ばに申請したのが到着。
有効期限はアメリカのコールサイン(AC2BF)の有効期限と同じ2019年8月7日です。
回りの友人に「早く申請しろ」と毎回言われてやっと腰を上げました。
遅くなって申し訳ない。-->>関係者
横浜でもFCCの試験が行われています。
次回は2月20日
ARRC/VEC Yokohama VE TeamのHPは下記
http://echo.ne.jp/FCC/
日本では、アマチュア無線試験の受験、従事者免許申請、局免許申請と3段階ですがFCCではFCCの試験だけでコールサインをもらうまで1回でおわりです。
おまけに費用もうまくすれば1500円で、また期間も10日くらいでもらえます。
ARRL/VEC試験に合格! ~神奈川新聞社の花火~ -->>受験
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アマチュア無線で日本では国家試験が行われているが、アメリカではFCCから委託を受けたボランティア組織(VEC)が試験を行ってます。
アメリカのアマチュア無線団体ARRLもFCCから委託を受けてアマチュア無線の資格試験を行うことができる。
その試験のボランティアはVEと言いARRL/VECに申請すると認定されます。

今年の1月半ばに申請したのが到着。
有効期限はアメリカのコールサイン(AC2BF)の有効期限と同じ2019年8月7日です。
回りの友人に「早く申請しろ」と毎回言われてやっと腰を上げました。
遅くなって申し訳ない。-->>関係者
横浜でもFCCの試験が行われています。
次回は2月20日
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日本では、アマチュア無線試験の受験、従事者免許申請、局免許申請と3段階ですがFCCではFCCの試験だけでコールサインをもらうまで1回でおわりです。
おまけに費用もうまくすれば1500円で、また期間も10日くらいでもらえます。
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