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先日、横浜コンテストの結果のブログを書きましたが、そのときはクラブ対抗の詳細は入っていませんでした。
昔の横浜コンテストでは各クラブの得点構成(メンバ)が公表されていましたので、今回コンテスト委員長にお願いしてデータを追加しました。
再掲ですが下記に追加
http://www.geocities.jp/ham_1011/ham/allyokohama/ayresult62.htm
なお、電子データの形式についてもついでに頂きましたので参考まで追加してあります。
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ここからが今日の本文。忘れそうなのでメモ扱いです。
この間の日曜に象の鼻公園を通りかかったら、公園でライブをやっていた。
立ち上がったりはしないでおとなしく座って聞いているが結構な人数。
何気なく聞いていたが、歌もうまいし、初めて聴く曲だがなかなか良くてつい、つい、すわって聞きほれてしまった。
ポスターをみて見ると
横浜アコースティック フェスティバル 2010
下のほうに運営協力としていくつかの団体がかいてあったが、意外な名前でおどろいた。
なんと、わたしが高校のときに所属していたクラブの名前がでていました。
私は高校時代は放送部(SBC)に属していて構内の放送関係、合唱部(高校の女性合唱部は特に有名だった)の録音、あとNHKの放送コンテスト用に番組を作ったりしてました。
まあ、正直いってあまり一生懸命やるようなクラブではなかったがいろいろな面でとても楽しい時代でした。
毎日、部室で追い出されるまでいました。
そのときのクラブの末裔(?)が音響関係で協力しているのをみてとても懐かしく&うれしくなりました。
(高校のときアマチュア無線部を作りましたがこれも面白かった。この辺の話は別途)
そんなわけで、そのまましばらくこのライブを見て楽しんできました。
放送部のことはさておき、このライブに出てきたグループ/人はなかなか良い感じで、すっかり聞きほれてしまった。
もしかすると、伊勢佐木町での「ゆず」のように有名になるかもしれないので、名前を控えてきました。
千綿偉功(ちわたひでのり) : 大阪のひとらしい
N.U. : 大阪生まれの横浜育ちの2人組
数年後にどうなってるかねえ。有名になってくれるとうれしい。
まったく関係ないが、別の場所でモンゴルの馬頭琴を演奏していた。
馬の首が付いているから馬頭琴なんだが、弦はなんだか太いのが2本。
普通、こういった弦楽器は上から押さえるとおもいきや、上からは押さえてない。
よくみると横から押さえているようにみえる。
やわらかいやさしい音です。
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