シェーバーが壊れた、と言っても内臓の充電できる電池がもうだめになったようで、
100V電源につないでおけば使える。
まあ、もう十分使ったので捨てようと思っていた。
友人にシーバーが壊れた話をしたら、その友人も偶然シェーバーが同じような壊れ
方をしたそうだ。
その友人は直そうとして分解したがかなり交換しずらい構造になっていたようで直す
のはあきらめた。
ウチのシェーバーはどうなんだろう?
と、こちらも分解してみた。
ニカドは単三型リード付き。
これなら同じものが手に入れば交換は簡単そう。
昨日、秋葉原近くにいく用事があったので部品屋さんに行くと偶然リード付きの単三
ニカドが売ってました。
1本430円。
そんなわけで交換してみました。
こんどのバッテリーは同じ型だが容量が1600mAH(前のは600mAH)と容量アップ。
交換して直りました。
また捨てるタイミングを逸してしまたなあ。
ついでに、シェーバーの基盤はこんな感じで思ったより複雑な回路のようです。
機能はシンプルだが制御が難しいんですかね。
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