きょうテレビてタモリが
「うどんは腰がないほうが美味しい」
というようなこと言っていた。
実は私も昔から
「腰がないうどんが好き」
といい続けてきた。
回りからは変人扱い、、、、
タモリの主張する点は下記
①うどんは腰があるほうが美味しいと専門家も言うが、間違ってる。
②うどんは「ぶっ掛けうどん=讃岐うどん」と「汁に浸かった一般的なうどん」の2通りがある。
③讃岐うどんは腰があってもよい。
④汁に入ったうどんは腰が無いほうがおいしい。
腰があると食べにくい。
といった主張です。
私はあまり讃岐うどんを食べたことがないので、私のなかでは「汁に浸かったうどん」が「すべて」でなんです。
うどん系で好きなのは、「ほうとう」ですね!
これは2週間前に山中湖/河口湖に行ったとき食べたほうとうです。
この辺に来たときはほとんど「小作」に行きますが、今回は山中湖近くの「水車」という店で食べました。
しかし、ほうとうって写真でみると、あまり美味しそうじゃないなあ。
ブツブツ、、、
煮込んであるこんな感じのうどんがいいなあ。
ほうとうも多少腰があるけどこのくらいならいいんです。
本当はもっと腰が無いほうが好きなんだけど、そういうのはめったに無い。
似たようなうどんに、「おっきりこみ」や「うどんすき」なんかもあるが、これらもだいすき。
厳密な違いはよくわからないけど。。。
世間でいう「腰のあるうどん」はあまり美味しいとはおもわない。
これをあまり友人や家族にいうと、だいたい馬鹿にされるが、今回のタモリの発言にかなり自信をもちました。
さて、皆さんの好みはいかがでしょうか?
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