今日は「吉田町通りアート&ジャズフェスティバル」に行ってきた。
もともと「野毛の大道芸」が発祥の地なんだけど隣りの「吉田町通りアート&ジャズフェスティバル」や伊勢崎町、馬車道、みなとみらい地区等が合体して「ヨコハマ大道芸」という名前になってます。
大道芸も面白いけど、最近は「吉田町通りアート&ジャズフェスティバル」がおもしろいのでここが主体になってきた。

今日は雨模様だったせいか少し人出がすくないようだった。
ぬれないようにテントのようなものを使ったり、ビニールでくるんだりで大変そう。

立って聞くのも疲れるだろうと思ってか椅子を用意しているところも結構ありました。

こちらは「野毛の大道芸」で「ステージ」というのか、大道芸用の場所が今年は10箇所用意されていました。
天気があまりよくなかったが人は吉田町より多く早めに場所を確保しておかないと小さい子は見ずらいかも。
アートフェスティバルなんで、似顔絵を描いてくれる人も何人かでていて、そこそこ繁盛(?)してます。
<<--似てる?
「木口木版」といって丸太の輪切りの断面を使った版画を出してる人がいました。
(廣羽 要さんといって(帰ってきてから検索したら)いろいろ展覧会で入賞してるみたい)
細かい線がきれいに出ているので作り方を聞いたりして話し出したら、いろいろ話が弾んでずいぶん長く話をしてしまいました。
似顔絵もやっているというので描いてもらいました。
500円と格安!
ちょっと目がパッチリしすぎでかわいらしすぎるなあ。
皆さんの評価はどうですか??
